日本糖尿病教育・看護学会誌 11-1 - 日本糖尿病教育・看護学会

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日本看護協会看護研修学校 教育研究部学会企画課 〒東京都清瀬市梅園1-2-3 電話:fax:お電話でのお問い合わせ受付時間:平日 10時~16時 メールアドレス: 日本糖尿病教育・看護学会誌 (第19巻第2号) 一般社団法人日本糖尿病教育・看護学会 | /9/15 単行本(ソフトカバー). 1)投稿時から遡って過去1年以内の発表内容に関係する企業・組織または団体とのCOI状態を「本会の学会誌等で発表を行う著者の利益相反(COI)申告書」に著者それぞれが記載し,電子投稿システムにアップロードする. 2)論文に記載する場合には,謝辞または文献の前に掲載される.COI 状態がない場合は,「申告すべきCOI 状態はない.」などの文言を記載する. 利益相反とは,外部との経済的な利益関係等によって,公的研究で必要とされる公正かつ適正な判断が損なわれる,または損なわれているのではないかと第三者から懸念が表明されかねない事態をいう.「厚生労働科学研究における利益相反(Conflict of Interest:COI)の管理に関する指針」(平成20年3月31日科発0331001号). 日本糖尿病教育・看護学会 | 商品一覧 | HMV&BOOKS online | 日本糖尿病教育・看護学会の商品、最新情報が満載!CD、DVD、ブルーレイ(BD)、ゲーム、グッズなどを取り扱う、国内最大級のエンタメ系ECサイトです!. 『糖尿病看護ベストプラクティス インスリン療法』(日本糖尿病教育・看護学会編)が出版されました。新人から指導的立場にある方まで、インスリン療法を行う患者の看護にあたるあらゆる立場の看護職の方に役立てていただける内容になっています。.

1)原稿は,糖尿病教育,もしくは看護に貢献しうるもので,他誌(国の内外を問わず)にすでに発表あるいは投稿されていないものに限る. 2)原稿の種類は,総説,原著,短報,実践報告,資料(その他)であり,原稿にそのいずれかを明記しなければならない. (1)総説 :糖尿病看護に関するある特定のテーマに関して1つまたはそれ以上の学問分野における知見を広く概観したもの.あるいは,最近の発展・問題点を中心に解説したもの. (2)原著 :研究論文としての要件を満たし,新しい知見と実践への示唆が論理的に示され,独創性と新規性があり,糖尿病看護の発展に寄与すると認められるもの. 編集・発行 : 一般社団法人日本糖尿病教育・看護学会. 1)本誌投稿中,他誌への投稿をしてはならない.また,研究の倫理にもとるものは採用されない. 2)投稿する前には,本学会誌の「投稿規定」および「投稿チェックリスト」に沿って原稿を点検し,本学会の投稿規定に準じていることを点検・確認する.また,原稿の種類が原著の場合は,必ず「投稿ガイドライン」を熟読し,原稿作成を行う.著者名など個人が特定されている表記を黒く塗りつぶし,著者が特定されないように留意する.また,倫理審査委員会の固有名や謝辞における固有名等の表記も黒く塗りつぶす.投稿は,日本糖尿病教育・看護学会ホームページの電子投稿システムにより受け付ける.画面上の指示に従って,著者情報,論文タイトル等を入力し,本文,図表等は,テキストファイル,WordまたはExcelのファイル形式で投稿する. 3)インターネット上で全文公開されている論文は,すでに発表されたものとみなし,査読の対象とならない. (1)機関リポジトリに掲載する前に,本学会に投稿する. 4)原稿執筆の要領に沿って作成した原稿とともに,下記の書類を電子投稿システムにアップロードする. (1)利益相反(COI)申告書 (2)投稿チェックリスト 5)論文掲載の採否は,査読を経て編集委員会が決定する.掲載の順序は原則として掲載決定された論文のうち,その採択日の順に従う.(最終原稿の受付日をもって,論文の採択日とする.) 6)編集委員会の審査によって再提出を求められた原稿は返送日(編集委員会から返送した日)から2カ月以内に再投稿すること.2カ月以上経過して再投稿された場合は,新規受付として扱われる. 7)学会誌は2巻に分けて掲載するが,年3月のオンラインジャーナル化に伴い,採択の締め切りは1号を12月末日及び3月末日,2号を6月末日および9月末日とする. 8)オンラインでの公開を4カ月毎とし,1号は3月と6月,2号は9月と12月の公開とする. 9)原稿の査読は原則2回とするが,編集委員会が必要と認めれば,2回以上の査読を行う場合もある.著者校正は1回とする.校正時の大幅な加筆,修正は原則として認めない. 10)二重投稿など研究の不正がある場合には不採択とする.二重投稿とは,著者自身によって、すでに公表または投稿中であることを開示することなく,同一内容あるいは極めて類似した内容を投稿し,発表することである..

See full list on jaden1996. 日本糖尿病教育・看護学会学術集会抄録集 日本糖尿病教育・看護学会誌: 刊行状態: Currently published status: 注記: 1巻特別号 (1997. Katsuhiro Hiratsuka, Nobue Nakamura and Naho Sato: Maternal coping with the prospect of liver transplant among their school-age children. A 11-1 review of the literature. 日本糖尿病教育・看護学会 第5期,第6期研修推進委員会で作成した『糖尿病看護の事例検討を広めよう深めようガイド』を用いて行った事例検討会研修会の2事例について,検討の実際を述べ,臨床における事例検討の重要性と,『糖尿病看護の事例検討を.

日本赤十字看護学会に期待すること等のご意見をこちらまでお寄せください。 本学会事務局へのご連絡は、 こちら までお願いします。 日本赤十字看護学会 【事務局】〒東京都渋谷区広尾4-1-3 日本赤十字看護大学内 / Fax. 13th International Family Nursing Conference, Pamplona, Spain,. Katsuhiro Hiratsuka, Nobue Nakamura, Naho Sato: What is Uncertainty in living-donor transplant setting?

日本看護科学学会における研究活動に係る不正行為への対応. 学会誌掲載後は本学会の承諾なしに他紙に掲載することが禁じられていますので、ご了承ください。 日本糖尿病教育・看護学会誌 11-1 - 日本糖尿病教育・看護学会 日本糖尿病療養指導士の研修単位について 日本糖尿病療養指導士の研修単位が、第25回日本糖尿病教育・看護学会学術集会の参加で第1群(看護職)4単位. 中村伸枝,金丸友,仲井あや,谷洋江,井出薫,出野慶子,髙橋弥生,内海加奈子:インスリンポンプ療法を経験した小児・青年の療養生活と課題:インスリンポンプ療法群とインスリンポンプ療法中止群の比較から.日本糖尿病教育・看護学会誌,21(1),11-18,.DOI: 中村伸枝,金丸友,仲井あや,谷洋江,出野慶子,髙橋弥生:インスリンポンプ療養を行う1型糖尿病小児・青年の皮膚トラブルの頻度と要因.千大看紀要,39,65-69,. 3. 壮年期2型糖尿病患者における食事関連QOLの関連要因 佐藤 栄子, 宮下 光令, 数間 恵子 日本看護科学会誌 24(4), 65-73,.

日本糖尿病教育・看護学会誌 日本糖尿病教育・看護学会編集 日本糖尿病教育・看護学会, 1997- 第1巻第1号 第1巻第2号 第2巻. Kaori Nishigaki, Rie Wakimizu, Hiroshi Fujioka, Chieko Numaguchi, Naho Sato, Akemi Matsuzawa, Naoko Iwata, Miyuki Kishino, Keiko Yamaguchi, Mikiko Sasaki: Factors Related to the Use of Social Services for Children with Severe Motor and Intellectual Disabilities Living at Home in Japan. 日本糖尿病教育・看護学会誌 第24巻1号 学術集会報告論文7本公開しました 第24回日本糖尿病教育・看護学会学術集会報告 【会長講演】 年 24 巻 1 号 p.

2,(33)109 養行動の遂行を困難にし,血糖コントロール悪化の要因と なる.更に,療養行動の失敗による不安は,行動・心理症 状に繋がることがあり,介護者の対応困難の要因となり得. 次世代社会に向けた糖尿病看護 【学術集会事務局】 第18回日本糖尿病教育・看護学会学術集会運営準備室 〒東京都千代田区霞が関1-4-2 大同生命霞が関ビル18階 日本コンベンションサービス株式会社 E-mail: jp 【学術集会ホームページ】. 年3月 1日 日本糖尿病教育・看護学会誌 第22巻2号 論文3本公開しました; 年12月31日 日本糖尿病教育・看護学会誌 第22巻2号 論文2本公開しました. 平成29年3月に金丸助教が転出し、平成29年4月に下屋助教が着任した。また、仲井は博士論文「早産児の修正33週から35週における自己調整機能の成熟を支える発達支援枠組みの作成―親子の相互作用過程と早産児のストレスー対処の過程から見た視点の統合ー」を千葉大学に提出し、学位を得た(千葉大院看博乙第18号)。 本専門領域では、疾患や障害をもつ子どもと家族についての研究を継続して行っている。本年度も博士前期課程修了生、博士後期課程在学生による論文公表ならびに国内外での学会発表が活発に行われた(1, 2, 4, 6, 10, 11, 34, 35, 36, 38, 39)。 中村は、平成28~30年度科研費(基盤研究(C))「小児・思春期における糖尿病セルフケアの看護指針・評価指標の作成」を継続し、1型糖尿病をもつ小児・思春期の糖尿病セルフケア測定用具改定版を用いて概念モデルを検証し、成果を発信(20)した。また、小学校低学年以下の子どもの糖尿病セルフケアに向けた親の関わり質問紙を開発し(25)、信頼性妥当性の検証を行うと共に、インスリンポンプ療法の皮膚障害に関する研究を継続している(33)。 佐藤は平成27~31年度科研費基盤研究(B)「障害のある子どもが自然災害に備えセルフケア能力を高めるための支援構築」(研究代表者:加藤令子)の成果発表(8, 15, 16, 24, 27, 28)を行い、ツール開発に向けたデータ分析に取り組んだ。また、平成27~29年度科研費挑戦的萌芽研究「在宅重症心身障害児の家族エンパワメントに焦点を当てたケアモデルの検証」(研究代表者:涌水理恵)の成果発表(7, 9, 13, 14, 31)、陸前高田市における震災支援活動の継続と報告(23)、所属学会における委員会活動報告(31, 41)を行った。 仲井は、平成26~29年度科研費(若手研究B)を継続し、「早産児の親とともに行う生後早期の発達支援の展開と評価・支援モデルの考案」における成果発表を行った(5,19,26)。 下屋は、修士論文の内容について国内外で成果発表を行うとともに、論文公表に向け取り組んだ(12, 17, 29)。. Tomo Kanamaru, Mie Mochizuki, Nobue Nakamura, Naho Sato, Aya Nakai: Support provided by, and needed for, family members 日本糖尿病教育・看護学会誌 11-1 - 日本糖尿病教育・看護学会 of mothers with mental health conditions raising young children. 年 24 巻 1 号 p.

See full list on n. Online ISSN :Print ISSN :. 日本糖尿病教育・看護学会入会申込書 糖尿病教育事例記載用紙 日本糖尿病教育・看護学会入会のご案内(準会員) 日本糖尿病教育・看護学会誌投稿規定 〈資料1〉看護研究における研究倫理チェックリスト 〈資料2〉送付物チェックシート 〈資料3〉論文.

Katsuhiro Hiratsuka: Daily Life of Adolescents with Biliary Atresia Surviving with their Native Liver: Change Process of the Patient- Parent Relationship.Nursing & Care Open Access Journal,3 (3) ,;00074.doi: 10. 日本糖尿病教育・看護学会 将来検討委員会(年9月~年9月), 清水 安子, 正木 治恵, 柴山 大賀, 瀬戸 奈津子, 中山. 一般社団法人日本糖尿病学会 〒東京都文京区小石川2丁目22-2 和順ビル2階 tel:fax: 第3位 糖尿病足病変患者と看護師の入院時におけるかかわりの成り立ち—身体性に注目して 栩川 綾子 日本糖尿病教育・看護学会誌 21巻 2号 pp. 学術集会での発表や修士・博士論文などに加筆・修正を加えたことを記載する場合は,「付記」として,論文の最後に記載する. <記載例> 例)本論文の内容の一部は,第○回○○○○○学会学術集会において発表した. 例)本研究は,○○大学大学院○○科に提出した修士論文に加筆・修正を加えたものである. 年8月 1日改定(第4期編集委員会) 年9月26日修正(第8期編集委員会) 年4月15日修正(第9期編集委員会).

第7位 認知症のある糖尿病患者への糖尿病地域連携クリニカルパスと認知症地域連携クリニカルパス併用の取り組み 山﨑 優介,中川 美紀,上田 淳子,田村 真佐美 日本糖尿病教育・看護学会誌 23巻 1号 pp. 第21回日本糖尿病教育・看護学会学術集会. 20th EAFONS Abstract Book, 85,. 中村伸枝:在宅自己注射を行う子どもと家族への支援.第1回千葉看護師セミナー 特別講演,千葉市,. 4. 第64回日本小児保健協会学術集会講演集, 大阪,. 平成22年度の特定看護師(仮称)に関する議論を端緒として、本学会と日本糖尿病教育・看護学会は、インスリン療法を行っている患者の支援ツールを共同で作成するために平成23年度に「糖尿病ケア.

〒東京都千代田区一ツ橋1-1-1パレスサイドビル9f 一般社団法人 日本看護学教育学会 E-mail: jp TEL:FAX:. ☆糖尿病患者のセルフケア能力の要素を活用した看護師への教育プログラムの検討 吉田 多紀中濱, 清水 安子, 宮脇 慈子, 瀬戸 奈津子, 大原 千園 日本糖尿病教育・看護学会誌巻1号 Page. 本 の優れたセレクションでオンラインショッピング。. 年3月31日) 日本糖尿病教育・看護学会. 第1位 小児糖尿病患者の家族支援―成長・発達過程に寄り添う支援とは 二宮 啓子 日本糖尿病教育・看護学会誌 9巻 1号 pp. Aya Nakazuru, Naho Sato, Nobue Nakamura: Stress and coping in Japanese mothers whose infants required congenital heart disease surgery. と略す)と断る. (5)図,表および写真は本文とは別のファイルとし,図1,表1,写真1 などと番号をつけて投稿する. (6)句読点は「,」および「.」で統一する. (7)数字および英字は半角とする. 3)文献 (1)本文中の文献表示方法 ・ 文献を直接引用する場合には,引用部分をカギカッコでくくり,引用であることを必ず明示する.引用出典(引用文献)は,文中の引用部分のあとにカッコを付し,その中に著者名の姓と発行年次(西暦)を記載し表示する. ◇記載例 「・・・<引用>・・・」(田中,1988) ・ そのまま引用していないが,要約したり,参考にした文献(参. 糖尿病患者への看護師の<かかわり>の概念分析 公開日: /03/01 | 22 巻 2 号 p.

20th EAFONS Abstract Book, 65, . 3. 2 個人情報の保護に関する法律施行に伴う日本看護科学学会の見解. 《内容》 糖尿病教育・看護の向上を目的とした「日本糖尿病教育・看護学会誌」の通巻17号目。本号には,研究報告,実践報告などの投稿論文のほか,第9回日本糖尿病教育・看護学会学術集会で発表された講演・シンポジウムの記録を掲載。. Katsuhiro Hiratsuka: Uncertainty in Living-Donor Trans. 年12月15日) 日本糖尿病教育・看護学会. 診療所における2型糖尿病患者への初期教育に関する実態調査 田中 理恵, 柴山 大賀 日本糖尿病教育・看護学会誌 23(1), 92-99,. 年3月15日) 日本糖尿病教育・看護学会.

(4)実践報告:糖尿病看護に関する実践の報告で,糖尿病看護の発展に寄与すると認められるもの. (5)資料(その他) :糖尿病看護の発展に貢献する資料や委員会報告,理事会・編集委員会からの依頼原稿など.. 会誌「糖尿病」 Diabetology International EASD欧州糖尿病学会誌「Diabetologia」 一般社団法人日本糖尿病学会 〒東京都文京区小石川2丁目22-2 和順ビル2階 TEL:FAX:. その結果, 糖尿病看護実践に自信がないと思うほど生活志向的支援をしていた (τ=0. (3)短報 :新規性があり,迅速に公表することで糖尿病看護の発展に寄与すると認められるもの. 9 震災関連の支援情報. 特別号 = The journal of Japan Academy of Diabetes Education and Nursing 日本糖尿病教育・看護学会 編集 = Japan Academy of Diabetes Education and Nursing 日本糖尿病教育・看護学会学術集会事務局, 1997- 1巻特別号 (Sept. International Journal of Nursing Practice,.

9)は「第2回日本糖尿病教育・看護学会学術集会抄録集」を併載 出版地は開催のたびに変更 6巻特別号(. 第24回日本糖尿病教育・看護学会 学術集会 ~身体から生活・人生を看る~【会期】年9月21日(土)・22日(日)【会場】幕張メッセ 国際会議場(千葉市)【会長】中村 伸枝(千葉大学大学院看護学研究科). 1)規定字数を超過したことによりページ数が増える場合およびカラー印刷を希望される場合には,所要経費を著者の自己負担とする. 2)掲載論文の著者は別冊を作成することができる.それに要する費用は,著者の自己負担とする. 3)図表など原則白黒の掲載とするが,内容によりカラーでの掲載が必要な場合には編集委員会の判断によりカラーでの掲載となることもある.この場合の費用は編集委員会の負担とする.. 平塚克洋,中村伸枝,佐藤奈保:胆道閉鎖症をもつ思春期前期患児における療養行動の意味づけ.日本小児看護学会誌,26,91-96,.DOI: 平塚克洋,中村伸枝,佐藤奈保:胆道閉鎖症患者のトランジションに関する文献検討.小児保健研究,76(2),186-193,. 3. 糖尿病患者教育に対する看護師のビリーフの特徴 道面 千恵子 日本糖尿病教育・看護学会誌 23(1), 25-33,. 糖尿病ケアプロトコール 「インスリン使用患者ケアプロトコール」-2型糖尿病患者版. 論文作成においては,STROBE声明(観察研究の報告において記載すべき項目のチェックリスト)やRCTのガイドライン(CONSORT )等各種ガイドラインを参考にされることを推奨する. 1)抄録とキーワード (1)和文抄録は400 字程度とする.原著希望の場合には,和文抄録の他に,250 語前後の英文抄録をつける. (2)抄録中に略語を用いるときは,本文と別に,初出のときに正式の語を用い,略語は( )に示す. (3)日本語のキーワードを記載する.ただし5つ以内とする.原著希望の場合には,日本語の他に英語のキーワードを記載する. (4)英文抄録はネイティブによる英文校正受けたことを証明するために,必要事項をチェックリストに記入する. 2)本文 (1)原稿はA4 版,横書きとし,1 頁40 字×30 行とする. (2)投稿原稿は,本文1字以内(抄録,文献,図表を除く),図および表は5点以内を原則とする.組版が10ページを超える場合には,追加料金を請求することがある. ただし短報は,本文のみで3,000字以内(抄録,文献,図表を除く),図および表は2点以内を原則とする.組版が4ページを超える場合には,追加料金を請求することがある. 図表1枚の刷り上がりの大きさと文字の換算は,以下のとおりとする. 1/4程度 300字 1/2程度 600字 1枚相当 1200字 追加料金は以下のとおりである。 (3)外来語はカタカナで,外国人名,日本語になっていない術語などは,原則として活字体の原綴で書く (4)論文中たびたび繰り返される用語の代わりに略語を用いてもよいが,本文とも初出のとき正式の語を用い,その際(以下.

1)文部科学省・厚生労働省による「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」 pdf)) を参考に,主となる研究者が所属する施設の倫理委員会の承認後に研究を開始していること.所属施設に倫理委員会がない場合には,最寄りの看護協会の研究倫理審査委員会の審査を受けるか共同研究者の施設の倫理委員会の審査で承認を得ること. 2)投稿時には,本学会誌の「投稿チェックリスト」の倫理的配慮の項目について点検・確認すること. 3)研究倫理審査委員会での承認を受け,承認番号を論文中に明記すること. 4)研究の内容が糖尿病看護の発展に寄与する内容であることを論文中に明記すること.. 9)の出版地: 名古屋.

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